URO

URO

Visual Artist

「いたずらのプロ」と称し、いたずら、エンターテインメント、そしてテクノロジーを融合させた表現を追求するクリエイター。

デジタルハリウッド大学出身。“いたずらクリエイティブ”という文化を、200年後にも語り継がれるレベルまで確立することを目標に活動している。


いたずら紹介
『ポップンプンコーン』は、人の怒り(プンプン😡)をポップコーンへと変換する体験型作品。

ポップコーンメーカーの前で地団駄を踏むと、その動きが「プンプン度数」として計測され、数値に応じてポップコーンが生成される。


URO の作品は、感情をポジティブな循環へと変える、いたずら心あふれる社会的実験でもある。

Related Exhibitions

  • Group Exhibition

    2025.9.6 – 10.5

    The theme is “Harajuku Diversity,” featuring primary works by 31 artists, including Dian, apapico, Yutaka Maeda, Irasema Ezcurdia, and others.

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